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症例とその治療について
症例別治療内容
| 急性期 | 慢性期 | |
| 首の痛み 頸部捻挫 |
干渉波+クライオ5+冷シップ | 干渉波+光線療法+手技療法 or(症状により) 干渉波+牽引療法+手技療法 |
| ギックリ腰 腰部捻挫 |
干渉波+クライオ5+冷シップ | 干渉波+蒸気浴+手技療法 or(症状により) 干渉波+牽引療法+手技療法 |
| 肩の痛み 肩関節捻挫 |
干渉波+クライオ5+冷シップ | 干渉波+マイクロ波+手技療法 |
| 手や肘の痛み 手、肘関節捻挫 |
干渉波+クライオ5+冷シップ | 干渉波+水治浴+手技療法 |
| 突き指 指関節捻挫 |
コンフォート+冷シップ | 干渉波+水治浴+手技療法 |
| 足や膝の痛み 膝、足関節捻挫 |
干渉波+クライオ5+冷シップ | 干渉波+蒸気浴 or マイクロ波+手技療法 |
※症状に応じテ―ピングあるいは固定具等を用います。


基本は上記の症例別治療内容に準じますが、交通事故の場合は症状が重篤なケースが非常に多いため、機器の組合せも増える傾向が多いです。

